2018年10月16日

レンコンとセロリのエスニックサラダ、アボカドと蒸し鶏のサラダ、ローストビーフサラダ、焼きそば

サラダは全部クリエーターのミミさんから頂戴したもの。昨日お会いしたミミさんは近隣の駅にお住まいで、今日は大宮にご用事があって、その帰りに高島屋の総菜売り場でゲットされたサラダをわざわざお届けくださったのである<(_ _)>「人からもらった商品券でいっぱい買ったために」コレはお裾分けということだったのでワタシはめちゃめちゃラッキーでした(*^^)v焼きそばは先週カレー焼きそばを作った時の中華麺が冷蔵庫にまだ残っていたので使い切ってみました(^^ゞ
昨日ネットニュースで見てからずっと気になっていたのは米国のマティス国防長官の辞任説で、けさのワールドニュースではいっさい触れられず、N H K7時のニュースを見て、今すぐに!ということではなさそうなのがやっとわかったくらいだが、全くあり得ないことでもない煙は燻っているようだし、それにしてもこの人までトランプ政権から去ったら、各国の軍事関係者はいったい何を頼りに誰を信じて行動すればいいのか大いに困ることになるのではなかろうか。軍事ばかりでなく外交面も諸問題満載のなかでサウジがとうとう馬脚を現した感の事件が明るみに出て、これまでサウジとは非常に友好な経済関係を保ってきた一方で、全世界に対して人道問題をどこよりも最優先する国らしく振る舞って来た米国が、今度のサウジ政府のジャーナリスト殺害疑惑にいかなる対処をするかは見ものであろう。果たして所詮は超ご都合主義大国のそしりを免れるのでしょうか(-.-;)y-゜゜


このエントリーのトラックバックURL:

コメントする


2018年10月15日

岩魚と秋野菜の蒸し炒め、賀茂茄子とサーモンのタルタル、豆腐とルッコラのサラダ、鉄板焼き

夕方からPメディアの三村さんとクリエーターのミミさんと三人で大宮の鉄道博物館を訪れ、そのあとわが家の近所にある「大宮0760」で会食。全国のテッちゃんの聖地ともいえる大宮に丸7年以上も住んでいるにもかかわらず、これまで一度も訪れたことがなかった(^0^;)テッパクだが、今日は三村さんのお誘いで初見学したところ、ジオラマやなんかも想ったより見応えがあったし、旧国鉄の車両に乗ってレトロな気分に浸れたのも大満足でした\(^O^)/平日でもそこそこ人が入っていたから休日だとコミコミになるんだろうな〜と思いつつ、比較的空いてたのであろう今日は運転席に座って計器がいじれたのもGOOでした(*^^)v




このエントリーのトラックバックURL:

コメント (2)を読む

コメントする


2018年10月14日

寿司弁当、空心菜の辛みサラダ

乗馬の帰りに大宮エキュートでゲット。
いつも通り愛馬オランダの幼稚な子クリトンに騎乗するも、今日は珍しく4頭の部班レッスンで、それもクリトンとメチャ仲が悪い若サラ栗毛のメロ君と、部班になると暴走しがちなデカ鹿毛サラのオー君と、大きな馬が近づくと後ろ蹴りするオレ様系ドサンコのパピ君というメンバーだからひやひやモノ (@_@;) 前半は全頭が速歩でノンストップのフラットワークをこなし、後半は蹄跡を駈歩で滑走する馬がいる一方でクロスバーを跳ぶのやスラロームをするのもいるというてんでバラバラなフリーレッスンだからして、広いほうの馬場とはいえ接触事故を起こさないようにするのが結構大変で、「こういうのに馴れといたほうが試合に出た時にいいんですよ」とS先生は仰言るけれど、御殿場の試合の練習場よりもドサンコとオランダ産の馬が一緒の馬場にいるクラブのレッスンのほうがワタシ的にはずっとスリリングな感じでした (^◇^;) ともあれレッスンの最後はワタシだけ小さいほうの馬場に移動して、先生なしに独りで好きに乗ってていいことになり、速歩の前進気勢をかけるところまでは持って行けたから、それを何とか駈歩にまで持ち込むことに努力するも、発進の合図がイマイチ通じなかったのはザンネン(v_v)駈歩はまだまだ先生の下乗りと監視なしでは難しいのを痛感するも、独りで前進気勢がかけられるようになったのだから、駈歩も何とか独りで一からやれるようになりたいものであります(^^ゞところで今週は
旧クラブ来の馬トモMamiさんがついに4歳サラ芦毛オレオ君のオーナーになられることが判明し、Mamiさんは何しろ毎日でも馬に乗りたいお気持ちと乗れる体力がある方なので、若馬のオーナーにはぴったりかもと思われた次第。クラブハウスでさっそくオレオ君用の馬着やゼッケンやを注文なさって、とっても楽しそうでした(^。^)


このエントリーのトラックバックURL:

コメントする


2018年10月13日

揚げさんまとごぼうのおろし添え

昨夜は夜遅くまで友人と話し込んでいてブログを書きそびれました(^^ゞ
今晩はQPレシピ通りにした久々のカンタンな揚げ物で、さんまはワタを抜いて水洗いし、水気をしっかり拭き取って酒醤油にしばらく漬け込んでからカタクリ粉をまぶして唐揚げに、ゴボウは四つ割りにして同じくカタクリ粉をまぶして唐揚げにする。大根おろしを添えて酢醤油砂糖少々のタレをかけて食す。
料理しながら食べながら見たのはTBSの報道特集で、最初の特集は一体どういうつもりでこの時期に再びやったのかようわからん(?_?)加計理事長の記者会見を中心とする話題で、ワタシは国税を納税しているだけの関係だからまだいいものの、こんなアホな人が理事長をしてる学校にもっと近い形で関係している人やなんかは非常に腹立たしい思いでご覧になっていた方も多いのではなかろうか(-.-;)y-゜゜
二つ目の特集は南海トラフ地震に関わるもので、米国では空振り承知で直前情報を既に何度も発信して空振っている事実を市民が平静に受け入れているのが印象的だった。日本の場合、一般市民がどこまで平静に受け止められるかの不安もある一方、非難覚悟で発信する胆力を持った役人が果たしてイマドキいるんだろうか?との懸念もあるが、とにかく歴史的に見て日本のさまざまなアートが現実を直視したリアリティに乏しいことにも関係するかどうかはともかくとして、昨今の報道は日本が直面する数多くの深刻な局面や問題にわざと触れないようにしてる(?_?)のがありありな感じともいえそうだ。今週は豊洲市場のオープンが概ね祝賀ムードで報じられ、今となっては地下水の問題や何かは一応大丈夫なんだろうとは思いたいし、水を差すのは悪いようにも思うのだけれど、30年以内に起きる確率がなんと7,80パーセントもある(@_@;)と一方で報じられてる南海トラフ地震の影響はそれほどなくて済むはずです!と保証する報道もどこかで聞かせてほしいものだと思われました(-.-;)y-゜゜


このエントリーのトラックバックURL:

コメントする


2018年10月11日

燻製メカジキと生野菜のカルパッチョ、生ポルチーニの栗粉パスタ、鹿肉のロースト石榴ソースほか

午後から世田谷文学館で「花の会」の講演。今回は12月刊行予定の『芙蓉の干城』と、来春から連載開始予定の『江戸の夢びらき(仮題)』について宣伝をかねつつ何かとお話しさせてもらった。相変わらずこの会の方々は古典芸能に関する知識が豊富なため、基礎的な説明は全く不要で、いきなりディープ本題に突入してもフンフンと肯いてくださるから助かるのだが、『芙蓉の干城』は何せミステリーだけにネタバレしない範囲でお話しすることにいささか気を遣いました(^^ゞ
帰りは新宿小田急内のイタリアン「マキャベリ」で翻訳家の松岡和子さんと食事。松岡さんとはつい先日「メタルマクベス」でご一緒したのだが、その日に出来なかったお話を改めていろいろと伺ったり、させて戴いたりしながら久々にフォーマルなイタリアンの味覚を堪能。中でもポルチーニのパスタとパン用のホイップバターがGOOでした∈^0^∋デパ中の気楽さと本格の味わいがマッチした使い勝手のいい店であります。


このエントリーのトラックバックURL:

コメント (1)を読む

コメントする