2026年02月21日
ビーフカレー、大根とツナのサラダ
カレーは市販のレトルト。サラダは適当に作ったレシピを一応(^^ゞカッターで千切りした大根に塩して水けを抜いておき、ツナと三つ葉を混ぜてゴマ油、酢、醤油、塩で調味し、焼き海苔をちぎって添えただけ。
今週ちょっと驚いたのは英国のアンドリュー元?王子がエプスタイン事件に絡んで逮捕されたニュースで、既に王籍剥奪?されていたとはいえ、現国王の実弟が逮捕されるという事態を英国民は一体どう受け止めたんだろう(?_?)と思わずにはいられなかった。アンドリューがエプスタイン事件に関するBBCのインタビューを受けたのはもう随分以前のことらしく、先日それを取りあげたドラマまでがNHKで放送されていたくらいだが、エプスタイン氏と深く付き合った人物が幸い日本にはいなかったのか、これがほとんど問題視されていない感じだけれど、欧米諸国はこれでスッタモンダしているニュースが続々と報じられており、政財界の多くの著名人が槍玉にあがっている事態にも驚きを禁じ得ず、エプスタインが実はロシアのスパイで欧米の著名人たちにいわゆるハニー・トラップを仕掛けたのではないかという疑惑もまんざら牽強付会ではなさそうな気がすると同時に、欧米の支配者階級はQアノンが言ってたように、そんなにも未成年をオモチャにしたがってたのか(!_+)と思わざるを得ないのが何ともいえません(-。-;)
このエントリーのトラックバックURL:
コメントする
2026年02月20日
フライパン肉豆腐
近所のマルエツで新鮮なレンコンを見つけてQP料理のアンコールを(^^ゞレシピは2025/10/21を参照のこと。
けさはワールドニュースよりもついやっぱり見てしまったフィギュア女子フリー中継で(^_^;)TV点けたらちょうど千葉百音が滑り出す時だったのは幸いだけど、4回転が見たかったペトロシアンは既に滑り終えて転倒ミスを伝えられたのは残念でした(v_v)千葉はそれに臆する様子もなく順調に軽やかに滑りきって、この分だと日本勢の表彰台独占もあながち夢ではないかも?と思って見ていたら、如何せん続くアリサ・リウがアメリカンなノリノリのパフォーマンスで会場の空気をガラッと変え、その昂奮が収まらない雰囲気の中で発進した坂本花織には結構な緊張を強いたに違いない。実は一昨日の S Pも LIVE で見ていて、坂本の緊張感がこちらにまでひしひしと伝わって、ステップシークエンまで来てようやく彼女らしい伸びやかスケーティングを落ち着いて見ることができたくらいだっただけに、リウ後の会場の雰囲気が非常に心配されたが、やはり良い時の堂々たる演技に比べるといささか大人しめだったばかりでなく、3フリップ後に痛恨のミス(>_<)現役最後の滑りとしていただけに獲れたはずの金を逸して本人さぞかし悔しかっただろうとお察しするが、それでも2位入賞の立派な成績で、この人ならではのスピーディー且つダイナミックなスケーティングを存分に楽しませてくれた。オリンピック女子シングル最終滑走が17歳の少女中井亜美というのも驚きながら、冒頭の3アクセルをバッチリ決めたし、その後も軽やかに素人目にはほぼノーミスで滑り抜いた度胸の良さには感嘆させられ、今後に期待も大いにさせられて、日本フィギュア界はまだまだ目が離せない感じがしたのでした(*^^)v
このエントリーのトラックバックURL:
コメントする
2026年02月19日
花の会講座2026
今日の午後は世田谷文学館で年に一度の「花の会」の講座を。前回は拙著「一場の夢と消え」の自作解説を90分にわたってしたものの、主宰者の池田さんからまだ聴き足りないというリクエストを貰ったので、前回あまり触れなかった作中登場人物の典拠を明かし、どこまでが史実でどこからが創作なのかをなるべくわかりやすいように説明したら、小説としては当たり前なのだけれど、創作部分が大半なのを知って驚かれた方も少なくなかったことに驚いた次第(!_+)ともあれ皆さん大変熱心にご聴講されて、いろいろと面白いご質問も頂戴したが、これまた当然ながらメンバーがかなり入れ替わっていて、聞けばやはりコロナ以降にそれまでの会員さんで高齢の方が出不精になられたこともあったらしく、ただし熱心な新メンバーも加入されていて尚且つこの会のアットホームで且つ真摯な雰囲気は喪われていないのが有り難く、90分以上とても気持ちよくおしゃべりさせて貰ったのは何よりでした(*^^)v写真は概ね新メンバーの方々とご一緒に。
2026年02月18日
細切り豚肉ともやしのあんかけ麺
出先で財布を忘れてf(^ー^;取りに戻った帰りに大宮ルミネ内の中華「石庫門」で食事。
明日は世田谷文学館で「花の会」の講座があるし、明日戻しの約束をしたゲラもあるのに、こんな日に限って大失態の大慌て(@_@;)そんなわけで、今夜のブログはコレ切りにさせて戴きます<(_ _)>
このエントリーのトラックバックURL:
コメントする
2026年02月17日
フライパン茶碗蒸し、舞茸の炊き込みご飯
今日のQPで見た料理。溶き卵と醤油、味醂、塩で調味した出汁を混ぜてザルで漉した液にむきエビと椎茸をプラスしてアルミホイルでフタした耐熱容器をフライパンに入れて、容器の高さの三分の一くらいまで水を注ぎ、強火で沸騰したら弱火にして火を通し、ある程度固まったら火を止めて5分ほど置いて仕上げに三つ葉をトッピング。QPの炊き込みご飯の調味は味醂と醤油だけだったが、煎り大豆が入手できなかったワタシはカットしたところ、やっぱり物足りない味わいになりました(^_^;
けさは御多分に洩れずリクりゅうペアの快挙速報に感嘆したワタシ\(^O^)/フィギュアのペア競技といえば、もう随分前のオリンピックで、スローミスによって氷上に叩きつけられた女性がリンクで激怒してケンカになったシーンが想い出されるが、当時から長らく日本人にには絶対ムリな競技だと思い込んでいたから、世界史上最高得点で優勝した二人にはただ驚くばかりで、身体的にもメンタル的にも日本人アスリートの進化と成長にはほとほと舌を巻かずにはいられない昨今である。一方、今日は一家ぐるみでお世話になった京都聖母学院高校の先生の大往生された訃報が届き、妹にそれを報せる電話して、互いに当時の先生方を想い出しながら、その先生方が今の自分たちよりもずっと若かったというのが信じられないくらい皆さんオトナだったし、しかもカッコイイ女性が何人もいらっしゃったような気がして、そういう点ではどうも今ドキの人間は全般に退化というより幼稚化していると思わざるを得ないよね〜てな話をしてたのでした(-.-;)y-゜゜



